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第976号
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科博メールマガジン第976号
発行日:2025年3月27日
https://www.kahaku.go.jp/
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上野公園の桜も咲き始め、春の訪れを感じる時期となりました。
そんな上野本館では、特別展「古代DNA―日本人のきた道―」と
気象業務150周年企画展「地球を測る」、第12回ヒットネットミニ企画展
「金属の特徴を引き出す-日本の産業技術-」を開催中です。
春のおでかけに、いかがでしょうか。
特別展「古代DNA―日本人のきた道―」
https://ancientdna2025.jp/
気象業務150周年企画展「地球を測る」
https://www.kahaku.go.jp/event/2025/03observingearth/
第12回 ヒットネット(HITNET) ミニ企画展
「金属の特長を引き出す-日本の産業技術-」
https://www.kahaku.go.jp/event/2025/03hitnet/index.html
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▼- 目 次 -▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼
■ エッセイ「ひらめきか?」
■ かはくの縁の下「原動力」
■ お知らせ
■ メディア情報
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◆ エッセイ ◆
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ひらめきか?
動物研究部 齋藤 寛
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出張先で夕方、宿に戻り、ソファーでボーっとしていると、突然、よい考えが
「閃き」ました。閃きはリラックスしている時に得られることが多いと聞いた
ことがあります。もしや、これはそんなケースなのかと、忘れないうちにメモを
取りました。その「よい考え」は、私が研究している動物群のあるグループが
もつ特殊な形態が、どんな機能をもつのかということについての仮説です。
早く調べてみたいと思いましたが、生きたその動物を入手するまでにはかなり
時間がかかりました。ようやく入手した動物を勇んで調べてみると、残念ながら
その仮説を支持する証拠は見つかりませんでした。ああ、残念!世の中、そう
甘くはありませんね。
そもそも、その思いつきかたも、「閃き」というようなものではなく、
歳を取って記憶を統合する力が弱くなり、若いころならすぐに思いついたであろう
凡庸な考えが、ようやく、ひょっこりとでてきたと言うほうが適切かもしれません。
そんな有様で、その考えも忘れかけていましたが、最近になって「おやっ」と
思うことがありました。その仮説を支持しそうな兆候が、同じグループの別種に
見られたのです。同じ特殊な形態をもつ2種の一方に見られ、他方には見られない
ということは、これに対してまた別の仮説が必要になります。
ともあれ、まずはその兆候を示す動物を調べなければ始まりません。これを
調べる時がとても楽しい時です。肯定的な結果がでれば、あの時「よい考えが
閃いた」と言わせてもらいます。また否定的な結果がでたら、がっかりですが、
このような機会を持てるということはうれしいことです。
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◆ かはくの縁の下 ◆
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原動力
学習課ボランティア・ワゴン担当 深谷 梨乃
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科博にいらした際、ボランティアに会ったことはありますか?当館では、
展示室でのご案内を、上野本館で活動する「かはくボランティア」が担って
います。かはくボランティアは、現在160名ほどが在籍しています。平日は
異分野で働いている方、元専門家、専業主婦の方など、さまざまな経歴・
年代の方が、展示とお客様をつなぐために活躍しています。私たち担当職員の
仕事は、そんなボランティアがやりがいをもって活動を楽しむことができる
ように、日々のサポートや研修などを行うことです。
館内で行う「かはくのモノ語りワゴン」も、かはくボランティアが実施
しています。基本となるプログラムの大筋は担当職員と研究者が考案し、
ボランティア向けに研修を行いますが、実際にお客様とお話しするときの
コミュニケーションは、ボランティア各自に委ねられています。そのため
ボランティアは、日々勉強を重ねています。
かはくボランティアが好奇心を持って自主的に勉強し、それを糧に活動
している姿を見るたびに、科学への好奇心は行動の原動力になるのだと
つくづく思います。そして、それに応えるボランティア研修や新しい
プログラムの開発をおこないたいという気持ちが、私の仕事への原動力に
なっています。
ぜひ興味のある展示やワゴンがございましたら、かはくボランティアに
お声掛けください。お客様の「へぇ~」という表情やいただいたご感想を、
うれしそうに語るボランティアの笑顔を見ることが、この仕事の一番の
楽しみです。
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◆ お知らせ ◆
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特別展「古代DNA―日本人のきた道―」
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遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解読し、人類の
足跡をたどる古代DNA研究。
近年では技術の発展とともに飛躍的な進化を遂げ、ホモ・サピエンスの歩んで
きた道のりが従来想像されていたよりもはるかに複雑であったことが分かって
きました。
本展では、日本各地の古人骨や考古資料、高精細の古人頭骨CG映像などに
よって、最新の研究で見えてきた遥かなる日本人のきた道と、集団の歴史が語る
未来へのメッセージを伝えます。
[開催期間]2025年3月15日(土)~6月15日(日)
※会期等は変更になる場合がございます。
※開館時間、休館日、入場料、入場方法等の詳細は、公式サイトをご覧くだ
さい。
https://ancientdna2025.jp/
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気象業務150周年企画展「地球を測る」
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1875年6月1日に東京気象台(現在の気象庁)において、我が国の気象業務
としての気象・地震観測が始まりました。本展では、さまざまな自然現象を
観測する手法やその歴史、これまで蓄積されてきた観測データから地球環境
の様子やその変化が明らかになり、また防災・減災にも大きく貢献している
ことを紹介します。
[開催期間]2025年3月25日(火)~6月15日(日)
[会 場]日本館1階 企画展示室、中央ホール
詳しくは下記をご確認ください
https://www.kahaku.go.jp/event/2025/03observingearth/
【3月29日 講演会申込受付中!】
[タイトル]気象業務150周年企画展「地球を測る」講演会 Vol.1
アメダスと宇宙天気・宇宙観測をテーマとした講演会を開催いたします。
[日 時]2025年3月29日(土) 14:00~15:45(受付開始13:30)
[出 演 者]気象庁/太原芳彦
情報通信研究機構/久保勇樹
国立科学博物館/室谷智子
※事前申込制・先着順。(申込締切:2025年3月28日(金))
※詳細はこちらをご覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/event/ueno.php?date=20250329
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巡回展のご案内
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当館では、展示物のキットを開発し、巡回展として地域振興を目的に全国の
様々な施設を対象に貸出を行っています。
・福井県立恐竜博物館(福井県)
巡回展「ポケモン化石博物館」
[開催期間] 2025年3月8日(土)~2025年5月25日(日)
https://www.kahaku.go.jp/pokemon/ (当館公式サイト)
https://www.dinosaur.pref.fukui.jp/ (福井県立恐竜博物館 公式サイト)
・仙台市科学館(宮城県)《予定》
巡回展「キモかわすごい!海の骨なしどうぶつの世界」
[開催期間] 2025年4月5日(土)~2025年6月22日(日)
http://www.kagakukan.sendai-c.ed.jp/ (仙台市科学館 公式サイト)
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第12回HITNETミニ企画展
「金属の特長を引き出す ―日本の産業技術―」
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日本各地には産業技術を伝える博物館がたくさんあります。HITNET(産業技術史
資料共通データベース)に登録されている博物館から、テーマに関連する4館との
共催の展示をお楽しみください。
[開催期間]2025年3月4日(火)~4月13日(日)
[会 場]地球館2階
詳しくは下記をご覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/event/2025/03hitnet/
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バーチャル企画展『高山植物』
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国立科学博物館のフルバーチャル企画展第2段『高山植物』を開催中です。
第1章では、北アルプス白馬岳をドローン映像や360度映像から作成した
バーチャル空間に再現しました。バーチャル白馬岳では、標高や地形・地質
によって変化する高山植物の多様性を体験できます。第2章では、美しい
高山植物に迫る危機的状況や、保全の取り組み、特に博物館(植物園)が
こうした生態系の保全へどのように貢献しているのかについて紹介します。
なお本展は、オンライン上でのみ閲覧可能なバーチャル展示となります。
下記URLよりご観覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/3dmuseum/alpineplants/
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地球館3階
「親と子のたんけんひろば コンパス」チケット販売中
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「親と子のたんけんひろば コンパス」は主に4歳から6歳のお子様とその保護者
の方を対象とした展示室です。「遊び」の要素の中に「親子のコミュニケーション」
を促すしかけをたくさん用意し、そこでの経験を通じて、科学的な知識だけでは
なく、感じる力、考える力が養われることを目的としています。コンパス内の探険や
工作を通じて、博物館での発見や体験をお子様とお話をしながらお楽しみください。
現在4月分までのチケットを発売しています。5月分のチケットは4月1日(火)正午
より発売します。
[チケット詳細]
国立科学博物館 コンパスHPより
https://www.kahaku.go.jp/learning/compass/index.php
[備考]
※コンパスのご利用にはチケット購入と日時予約が必要です。
※別途、国立科学博物館への入館料が必要です。
(一般・大学生630円、高校生以下・65歳以上は無料)
※スタッフによるワークショップを水、土、日曜日の13:00と14:00の回に
実施しています。
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「かはくたんけん隊」 <販売中>
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「かはくたんけん隊」は、お子様とその保護者の方を対象とした、館内を
めぐるプログラムです。「見つける」「観察する」「表現する」などの活動を
通じて、館内を自由にめぐります。ワークシートのほか、紙製のたんけん帽や
オリジナル鉛筆などの道具入りたんけんバッグが付いています。
購入は、日本館地下1階(ミュージアムショップ前)の「音声ガイドカウン
ター」で行っております。専用の券売機でチケットを購入し、チケットと本品
をお引き換えください。
「たんけん隊バッグ」とワークシートセット:410円
ワークシートセット:250円
※ワークシートは難易度「やさしい(4~5歳向け)」
「ちょうせん(5~6歳向け)」のどちらかをお選びいただけます。
※対象年齢は4~6歳ですが、どなたでも購入いただけます。
※詳細はこちらをご覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/userguide/access/id/index.html
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春の臨時開園のお知らせ
:附属自然教育園
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附属自然教育園は、3月25日(火)~4月13日(日)まで休まず開園いたします。
※3月31日(月)と4月7日(月)が臨時開園となります。
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附属自然教育園 桜の開花情報
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園内の桜の開花状況をお伝えしています。
https://ins.kahaku.go.jp/
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「自然教育園の四季と生きものたち(写真展)」
:附属自然教育園
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白金自然写真クラブの会員が自然教育園内で撮影した、四季の移り変わりと
生きものの姿を美しい写真で紹介します。
[開園期間]令和7年3月1日(土)~4月13日(日)
[休 園 日]なし
[会 場]自然教育園 展示ホール
[主 催]国立科学博物館附属自然教育園
[共 催]白金自然写真クラブ
https://ins.kahaku.go.jp/exhibition/data/106345.pdf
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ボランティアによる園内案内「自然教育園ツアー」
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自然教育園で見ることができる季節の動植物を、ボランティアがご案内します。
個性あふれるガイドボランティアと園内を回り、自然観察を楽しんでみませんか?
詳細はこちら
https://ins.kahaku.go.jp/topics/data/124139.pdf
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附属自然教育園 見ごろ情報
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園内の見ごろ情報を定期的に更新して紹介しています。
https://ins.kahaku.go.jp/season/
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「ホットニュース」最新記事
~マイクロCTが解き明かす昆虫と昆虫がつくるものの3次元的構造~
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「ホットニュース」は最新情報として話題となっている科学に関するニュースに
ついて、当館の研究に関わるテーマから選び、紹介するコーナーです。普段難しく
感じられがちな科学のニュースですが、この「ホットニュース」では、基礎的な内
容を交え、読みやすい文体で紹介しています。
先日公開した記事では、近年急速に普及が進んでいるマイクロCTを用いて、昆虫
と昆虫がつくるものの内部を可視化し理解するための研究について、当館動物研究
部の井手竜也研究主幹がわかりやすく紹介しています。ぜひご覧ください。
ホットニュースはこちらからどうぞ。
https://www.kahaku.go.jp/userguide/hotnews/index.php
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筑波実験植物園 見ごろ情報
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園内の植物の見ごろ情報を定期的に更新して紹介しています。
https://tbg.kahaku.go.jp/recommend/plant/
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自然と科学の情報誌「milsil(ミルシル)」104号 <発売中>
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地球の内部について、どんなイメージをおもちでしょうか。今回の特集では、
地殻を地質学的に調べたり、地震波を観測したり、内部の高温・高圧状態を
実験室でつくり出したりするなど、多彩な研究方法を紹介しました。
すべての謎が解決したわけではありません。現在の地球が「なぜ」このような
姿なのかを知ろうとするとき、それは約46 億年前の地球誕生の、さらには太陽系
惑星誕生の謎を明らかにすることにつながります。
【特集】宇宙より遠い!?地球の内部構造に迫る
【サイエンス・インタビュー】南極に設置した大型大気レーダー「PANSY」で
高度10~100kmの中層大気の特徴を解明
【科学冒険隊】固体?液体?不思議な物質を観察しよう!
【生き物たちの不思議な関係】光合成をやめ、菌類に頼って生きる!?
モイワランとサイハイラン
【かはくレポート】特別展「古代DNA―日本人のきた道―」21世紀の日本人起源論
定 価:428円(税込)
発行日:2025年3月1日
milsil(ミルシル)販売場所
・ミュージアムショップ(上野本館、筑波実験植物園、附属自然教育園)
・ BOOK COMPASS エキュート上野店(JR上野駅構内)
・オンラインミュージアムショップ
https://www.kahaku.go.jp/userguide/book/milsil/index.html
・amazon(電子書籍kindle版も販売)
https://www.amazon.co.jp/s?k=milsil&i=stripbooks&ref=bnav_search_go
定期購読やお得な会員制度など詳細については下記をご覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/userguide/book/milsil/index.html
https://www.kahaku.go.jp/userguide/repeater (友の会)
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おうちで“かはく”を楽しもう!
~自宅で楽しめるコンテンツの提供について~
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国立科学博物館では、ご自宅からでも“かはく”をお楽しみいただけるよう、
さまざまなコンテンツを公開しています!
https://www.kahaku.go.jp/news/2020/COVID-19/stayhome.html
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「国立科学博物館 大学パートナーシップ」について
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「国立科学博物館 大学パートナーシップ」とは
大学等学校と国立科学博物館が連携して様々な活動を展開していく事業です。
大学パートナーシップ入会校の学生の皆さんは、学生証を提示することで、
上野本館の常設展・附属自然教育園・筑波実験植物園を無料で、上野本館の
特別展を割引料金でご覧いただけます。
また、サイエンスコミュニケーション能力の向上を目的とした講座や、文系
・理系を問わずすべての学生を対象とした、科学リテラシー向上のための事業
を行っています。入会校の特典として、講座の優先的な受講や、受講料の割引
などがあります。
詳しくは下記をご覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/learning/university/partnership/
「国立科学博物館 大学パートナーシップ」入会校(2025年1月1日現在)
https://www.kahaku.go.jp/learning/university/partnership/enroll.php
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科博の「これから」を応援して下さい~ 寄付・募金 のお願い
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国立科学博物館では、研究活動への寄付や、インターネット上から募金でき
る「Web募金箱」ほか、多様な形でご支援を受け入れさせていただいておりま
す。本年4月より開始しました「マンスリーサポーター」についても、こちら
からご確認いただけます。
皆様からのご支援を活用し、調査・研究、資料の収集・保管、展示、教育など、
様々な博物館事業を推進しています。
是非とも、科博の「これから」を応援して下さい。
詳しくは下記をご覧ください。
https://www.kahaku.go.jp/about/donation/
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国立科学博物館公式SNS更新中!
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上野本館の情報を中心に、科博の「今」をお届けしています。
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◆ 科博関連メディア情報 ◆
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■NHK『サイエンスZERO』【再放送】
「未来の気候変動を探れ!“チバニアン”研究最前線」
<放送日時>
3月29日(土)11:00~11:30
https://www.nhk.jp/p/zero/ts/XK5VKV7V98/schedule/
当館地学研究部の久保田研究主幹が出演します。
■テレビ朝日『グッドモーニング』
『Good!いちおし』コーナー内
<YouTubeにて公開中!>
https://www.youtube.com/watch?v=iDsEWe3b7H4
地学研究部の門馬研究主幹を取材いただきました。
ぜひ、ご覧ください。
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★ メール募集中 ★
科博に関する思い出、展示の感想など皆様からのメールをお待ちしておりま
す。(ご感想などについては、このメールマガジンにて紹介させていただくこ
とがあります。)
宛先: magazine@kahaku.go.jp
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◆編 集:国立科学博物館 学習支援部 広報・連携課
◆発 行:国立科学博物館
東京都台東区上野公園7-20
◆お問合せ:magazine@kahaku.go.jp
◆登録解除:ホームページの登録解除フォームに、ご登録いただいたメール
アドレスをご入力ください。
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